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空の検索で1777件の結果が見つかりました。
- FIAT/ABARTH Series4 テールランプ交換
FIAT500、ABARTHのSeries3までのテールランプからSeries4のテールランプへの交換を行います。商品は海外から到着です。 こちらのテールランプです テールランプの真ん中はボディー色のパネルと貼るか、カーボン製のパネルを貼るのが一般的ですが、今回はダクト仕様のパネルを貼ります。 色は白にしました。 Series3までは、コネクタは5ピンで、Series4は4ピンになっていますのでそのままでは取付ができないので加工します。 ※ボルトオン仕様のものも販売はされています Series4のテールランプにはバックランプがないので増設する必要があります。LEDを追加する加工をします。 T20で追加しようと思いましたが、T10に変更しました。T20は穴が大きくなりすぎますね。 元に戻せるように配線加工していきます。 接続してテストです。 OKでしたので装着 こちらのテールランプから こちらに。白目をなりました。 ライト点灯でこのようになります テールランプ含めて安く仕上がったかと思います。
- 旧車メンテナンス
工場には旧車のメンテナンスも結構入庫します。 こちらはロータス、オーバーヒートで入庫です こちらはジャガーですね。こちらも入庫長いです。 こちらはシボレーですが、こちらも入庫長めです。 旧車は部品がなかったり輸入したりでどうしても長めの修理期間になってしまいますが、車のスタイリングとかフィーリングとかはとても魅力的だと思います。 チンクエチェントも在庫にありますが、早く仕上げないとですね。
- R35 GT-R用CarPlay対応Androidインターフェース
Androidインターフェースのバージョンアップと動作確認を行っています。 有線、ワイヤレスでのCarPlayのテストを行い、Android AUTOのテストを行います。 CarPlayは画面ロックしてるとCarPlayが反応しない場合がありますので、画面ロックは解除してください。 Android AUTOは、Androidのスマートフォンによっては動作しない場合があります。 Huawei nova5TはOKで、Xaomi Mi10TProはNG、Mi11Lite5GはOKなど。 OSインストール中です 今年はAndroidインターフェースのスペックアップ製品が出る予定です。モニターの新製品と合わせて使えばサクサクで利用できるかもしれません。 こちらもテスト後のリリースしたいと思います。
- テスラ モデルS P85D スタッドレス交換
雪が降る前に交換したいとのことで、純正サイズは21インチから、純正19インチホイールとスタッドレスタイヤを入手、工場に送付いただき、タイヤ交換作業です。 ホイールとスタッドレスタイヤは別々に到着しましたので組付けも行っています テスラはこのディスプレイで操作をするので、慣れないとわからないことも多いですね。 そして交換した21インチホイールとタイヤは車に積んでお帰りになりました。 意外と入るので驚きです。 次の作業のご連絡お待ちしております。 と、ここまでが年末の話で、昨日は雪が降りましたね。 移動用の車もスタッドレスタイヤに交換していたので問題なしでした。
- R35 GT-R用のモニター
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。 年末ギリギリまで作業をしておりましたので、新年の稼働は整備工場は5日から、鈑金塗装工場は6日からとなっております。 さて、新年の初ブログはこちらから。 R35 GT-Rの前期、中期モニターは7インチのワイドVGA(800x480)の解像度だと思いますが、前期はモニター変色もあったりで交換しようにも新品はないので中古に交換するしかない状況です。 こちらで販売しているAndroidインターフェースを導入してもタッチパネルの反応もあんまりよくないのが悩みですね。 ということで、7インチモニターのテストを開始しようと思います。 解像度は1024x600ですので、WSVGAということになります。 あとはタッチパネルの反応とか視野角とか発色とかの確認もしないとですね。 価格も販売開始時期もまだ未定(2-3月くらいの予定)ではありますが、とりあえず早くお見せしたいですね。
- ABARTH 595用のテールランプカバー
ABARTH 595のテールランプの形状は真ん中にプレートは貼れるようになっているのですが、 そこにはボディ同色のプレートだったり、カーボンのプレートを貼れたりします。 そのカバーをダクト風にしたら 白と黒でオーダーしています こんな感じの仕上がりになります
- FIATやABARTHの不具合
FIAT500やABARTHで経年劣化でAピラーだけがなぜかボロボロになります。 交換は簡単なのと部品も安いので取り寄せです。 サクッと外して取り付けて、カーボンプレートを貼って完成です。
- カーボン製の小物たち
中国製の車に取付するカーボン製品はチリ合わせや加工が前提なのですが、たまに紹介されるこのようなカーボン製の小物であれば、単品なので特に問題なくお使いいただけるかと思います。※絶対ではないので輸入して使ってみないとですけど。 こちらはカーボン製のスーツケース カーボン製のスマホケース(iPhone用はだいたい網羅しています) ※これは安いのでオーダーしています カーボンのカードウォレット ドライカーボンの灰皿です。電子タバコの方が増えていますが、吸い殻はでるのでいかがでしょうか。これは意外といいかもと思っています カーボンのボンネットキャッチ ※これもオーダーしています あとはこちら。ドアのプロテクションストリップ ※こちらもオーダーしてしています、、、GT-Rはドア2枚か。もう1台にもつけましょう。 商品到着したら品質とかチェックしてみます
- R35GT-R シーケンシャルドアミラーウインカー
R35GT-R用のジュエルLEDシーケンシャルドアミラーウインカーが発売されたようですね。 カバーはドライカーボンのようで、全型式に対応のようです。 カーボンカバーはお問い合わせをいただくのですが、明示的にMY16迄対応というものが多くでMY17以降が不明の場合もあります 購入して取付可能か試してみるのもよいかもですね。かっこいいし。
- Android Auto新機能
GoogleがAndroid Autoについていくつかの発表をしています ますます便利になって、CarPlayとAndroid AUTOの搭載していく車が多くなっていくかと思います。最新の車だけでなく利用できるユニットの専門販売サイトでも作ろうかと思います。 Android Autoには、運転の際に便利な機能がいくつか加わる。 スマートフォンを自動車につなぐとすぐにAndroid Autoが自動で立ち上がる機能。 ホーム画面には常時表示される再生ボタンが加わり、お気に入りの楽曲を1回のタップで再生リストに加えられるようになる。 Android Autoの音声検索も強化される。 「Queens of the Stone Ageの『The Lost Art of Keeping a Secret』をSpotifyで聞く」というように長々と指示を出さなくても、 新たな検索アイコンをタップしてアーティストの名前か曲名を言えば音楽を聴き始められるように。 テキストメッセージへの返信操作もより簡単になる。 「Googleアシスタント」の「スマートリプライ」機能がAndroid Autoで利用できるようになる。 受信メッセージ内に質問が書かれているのをアシスタントが検知すると、「はい」「いいえ」「移動中です」など、1タップで返信できる項目が並んだ通知シェードが、画面下からせり出すようになる。 デジタルキー機能がついに使用可能になった。 対応デバイスは「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」、サムスンの「Galaxy S21」のみであり、利用できる国も限られている。
- ABARTH595用のHKSマフラー
お友達がアバルト695 70°Anniversario(セッタンタ アニヴェルサーリオ)に新発売のHKSさんのマフラーを取付ましたのでお写真いただきました。 製品はこちらです。 美しいですね。マフラーの選択肢はそんなに多くなかったので、HKSさんが開発されて選択肢が増えてよかったです。 この製品は可変バルブになっています アイドリングはこんな感じです 5000回転まであげてもらいましたが、走行しないとバルブは開放されないようです。 車検対応の製品なので車検も安心です。 ABARTH用のHKSマフラーいかがでしょうか。
- 鈑金塗装作業
以前紹介したことがあるアルファロメオジュリアですが、 塗装を剥がしてみるとトランクの状態がよくないので、交換することにしました。 パーツは本国取り寄せなので時間がかかりますね。 こちらのアルファロメオ145は全塗装の予定です











