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空の検索で1777件の結果が見つかりました。
- R35 GT-R フェンダー、リアバンパー交換②
R35 GT-R 作業の続きです。 新しいNISMOのリアバンパーに合わせて、リアスポイラーとトランクも変更します。 リアスポイラーはこちらです。varisのウイングの下側の装着をします。 通常上段のウイングが装着される部分はカーボンでカバーを製作してフタをします。 トランクはこちらのカーボントランクです。クリア塗装をしていきます。 塗装まで完成したNISMOのフェンダーです。 取付けていきます。 NSIMOStyleのフェンダーとは形状が違いますね、Styleのほうは本物から型取りしたわけではなくあくまでもこんな感じで作ったものなのでしょう。 ただ輸入するとだいたい同じ形状のものがくるということは型を作る業者さんがあって型がいろんなところの流れているのですねぇ、きっと。 リアはこんな感じになりました。 まだウイングのフタをする前の状態です なかなかすっきりして、幅広く見えますね。 他のR35 GT-Rとは異なったスタイルで個性的でいいですね。 外した部品は多少加工して販売しようと思います。
- R35 GT-R フェンダー、リアバンパー交換①
こちらの常連様のお車はフェンダーとリアバンパーが既に交換されておりますが(当店で)、今回はNISMOのフェンダー(本物)とNISMOのリアバンパーの交換作業です。 こちらの写真は交換前 NISMOのN-attack Styleのフェンダーが装着してあります。 チリ合わせは大変でした。 さてここからが本物NISMOの製品を仕上げていきます。 商品の精度はやはり抜群です。 これならサーキット走行でも安心です こちらはNISMOのリアバンパー 補修作業が必要な箇所があったために補修からスタートです。 カーボントランクとウイングも取付けするので用意してあります。 作業は続きます。 オークションとかお友達から譲り受けた中古品などの取付けも可能ですのでお気軽にお問い合わせください。
- R35 GT-R 後期サイドステップ装着
R35 GT-Rが後期サイドステップの装着で入庫です。 今回は後期サイドステップと同時にリアのみREALワイドトレッドスペーサーも装着します。 リアバンパーとかウイングとかフェンダーとかの交換作業もあったのですがそれは後日にアップします。 サイドステップは後期になって形状が変更になってカッコイイのですが、最新のものは色も変更になってますますいい感じです。パーツとしても6万ほどですのでいいですね。 交換作業もすぐに終わります。 リアにワイトレを装着したのでいい感じになりました。 次はフロントに285のタイヤを履かせたのでキャンバー角をつけるため、フロントアッパーアームの交換作業です。
- R35 GT-R ダッシュボード交換作業
R35 GT-Rがダッシュボード交換作業で入庫しました。 これは違うお車のお写真ですが、この部分の割れはどうしても発生しますね。 ということで新品交換していきます。 ダッシュボードのパーツ自体は15万ほどになります。 取り外したダッシュボード ところで、内装屋さんとの提携により、ダッシュボードの張替えを行おうかと思ったのですが、このように劣化が進んでいるダッシュボードでは、劣化が進み割れなどにより、張替えをした革が浮いてくる可能性が高いとのことで、もし施工するのであれば新品がいいとのことです。 ただそれだとダッシュボード費用+張り替え費用と高価になるので、中古ベースでどのくらいもつものなのか、もちろん環境によってもかわると思いますが、試してみようかと思います。いい方法が見つかりますように。
- MY21 TCMプログラム変更
アップラインさんから最新TCMプログラムであるMY21 TCMプログラムがリリースされましたので自車の変更を行います。 交換後、ミッション学習です。 学習中 かるくテスト走行です。中低速域ではマイルドな感じになった気がします。2速から1速に落ちるときのショックも若干減ったかな。個人差もありますし、車のミッションの状態にもよると思います。 でもこのようにミッションのプログラムを最新にできるのはR35ならではですね。素晴らしいです。ミッションへの負担も減りますしよいことです。
- R35 GT-R Androidユニット バージョンアップ
R35 GT-R 前期・中期をCarPlay/AndroidAUTO対応にするAndroidユニットは、Androidのバージョンが7.1.1なのですが、9.0にアップデートして動作確認をする検証をはじめました。 事前に作成しておいたmicroSDカードです。※字が汚い 本体のTFカードスロットに入れます。 本体を再起動させます。こちら長押しです。 バージョンアップスタート 完了したら、Androidユニット本体とAVユニットを接続しているケーブルを抜き差しします。 そして起動してきます。 バージョンアップ完了です。 動作のチェックはしていきますが、今のところ問題なさそうです。 ただ、バージョンアップするとAndroidユニットに登録していた情報は全部消えますので 再度設定したり、Androidアプリをインストールする必要があります。 CarPlayやAndroidAUTOしか利用しない方はBluetoothの再設定だけでよいかと思います。 前期の方はちらつき防止のための画面設定も変更する必要があります。
- R35 GT-R カーボントランク
R35 Nismo Styleのリアウイングを取り付けるために、カーボントランクを調達しました。 見た目はなかなかいい感じなのですが・・・ この状態でクリア塗装とすると、クリアがしみ込んでボケたクリアになってしまいました。 でもクリアを吹かないと色褪せが怖いのでまた今度吹いてみようかと思います。 問題はここから。いつものチリ問題ですが、ここまでくると、まぁ許せるほどになってきました(笑) こちらはちょっと浮いてる感じです。 ここまで浮いてますので、トランク取付調整でできる範囲で調整していきます。 上から押さえるといい感じにおさまります。ダウンフォースかかるといい感じになる仕様かな(笑) こちらは問題ないですね。 こんな状態です ウイング付けないのもなかなかいい感じ ウイングはいつものNismo Styleのリアウイングです 今回はストップランプが付いているフタは取付けしませんでした。 理由は浮いているから。隙間をゴムなどで埋めてもいいのですが特になくても困らないので今回は取付けしませんでした。後日時間があれば取付けたいと思います。 一応、200kmまでは大丈夫ってサプライヤーは言ってましたが、どうなのでしょうか。 テストが必要そうですね。
- 海外製のエアロパーツなど
海外製といってもきちんと作られているものもありますが、エアロパーツは日本製だとしてもチリがあわないものはあります。 ですので、海外製は特にですが単価は安くても結局作業工賃が高くなることはあります。 ご質問もいただくことが多いのですが、欲しい形のエアロパーツが海外製しかないという選択肢がない状態であれば購入してみるのもアリですが結果、総額は高くなることがしばしばです。 ・チリが合わない ・FRPに空気が入っているので塗ったあとで気泡がでる ・不明な塗装がしてあるため塗料をはじく ・サーキット走行などには製品の不安がある ※200kmまではOKと書いているところもありますが、富士だとそれ以上に出ますので。 などなど。 ということで、長々とやってますが(お客様優先なので)NISMO Styleのフェンダーとフロントバンパーの様子です。 もう何回目かのチリ合わせ そして合わない部分を盛っていきます。 こんなに盛らないと合わないのです💦 またここからも長いです。気泡との闘い ラインのエッジがぼやけているので修正していきます このような気泡を補修していきます。 エッジを出しているところです。 サーフェーサー吹くまでは進みましたが、板金塗装の入庫が多くなってきたのでまた一時中断です💦いつ出来上がるかな・・・ 外す予定のフロントバンパーとリップは販売予定です。前期用なので人気ないと思いますけど。
- ルームミラー型360度カメラ検証
以前届いたルームミラーに取り付ける360度カメラの検証を行っています。 ドライブレコーダーなので実際は記録してなかったとか、カメラが壊れていたとかあると困るのと、メーカーのサポート体制も気になるのでテストは欠かせません。 商品はこちらです。日本でも代理店がオートバックスやイエローハットに卸しているそうです。なので日本の品質はクリアしていると話していました。 マニュアルは日本語対応です。 商品の仕様 1. A33, Cortex A7 Quad-core, 1.2GHz 2. 9.66 inch multi-point Capacitive touch screen1280*320 3. Front 360 degree panorama (1440x1440 24fps) camera 4. Rear camera resolution 1080 (1920*1080 25fps) 5. Four Recording Mode: 220°wide angle Mode, 360°Fisheye Mode, Front+back Mode, Multi-windows display Mode 6. Lens with a 120 degree rotatable shaft to meet a wider view angle. 7. 360 degree panoramic monitoring,parking monitoring,dual camera recording, Cycle recording, G-sensor etc. 8. Support external TF card, 64G max 9. Built-in 800 mAh lithium battery 10. Support MINI-USB car charging with 5V/2A 11. Size:W13XL9.0XH4.5cm,375g 電源はシガーソケット用の電源がついていますが、ヒューズボックスからの電源もオプションであります。 装着してみたところです。こちらはバックカメラの映像 取付場所によっても違うのですが、後ろから日光が差すとやはり見えにくいですがなかなかの解像度で見やすいです。 360度カメラに切り替えたところです。この映像の位置関係はミラーを触ることによって見える部分を変更できます。※とは言っても録画は360度で行っているので見える位置を変更してもあまり意味がないかもしれません。 この商品でだいたい1万3000円くらいです。ルームミラー型にしたら少し安いのではないでしょうか。
- ABARTH 500 エンジン載せ替え
2008年に購入したアバルトが12万kmを超えたので、エンジンを載せ替えることにしました。 エンジンはこちら同じ車のもので、アバルト595用のシリーズ4エンジンです。走行1万キロのもの。 ついでにマエカワエンジニアリングさんのハイパフォーマンスクランクプーリーも交換 レッドポイントさんの軽量フライホイール&クラッチKITも交換 足回りもピロアッパーマウント付きのアラゴスタ車高調セットから、純正KONIをネオチューンしたサスペンションに交換です。アラゴスタはオーバーホールへ。 交換作業はお盆の時期でしたがだいたい1週間で完了です。 車高も上がって少し腰高感もありますが、なかなか乗った感じはいいです。 まだ慣らしなので、オイル交換したら全開で調子見てみようかと思います。 前までの仕様で、ギャレットタービンとインジェクター交換で227.3psでしたが、 いろいろ交換して性能が戻ると嬉しいですね。 あとは、フロントのオバフェンの補修をして完了ですが、そろそろ色変更もしたいですね。
- 日産マーチ Androidナビ取付
日産マーチでCarPlayを利用したいとのことでAndroidナビを取付けました。 こちらのナビが付いたものを変更していきます。 マーチ用のキットになります。取付には若干の加工も必要でした。 キット内容です。フロントのドライブレコーダーとバックカメラもオーダーしてあります。 取付完了 今回はSIMカードを入れたら4G通信も可能な製品です。 デザリングでもAndroidナビ本体のアプリも利用できますが、SIMカードで通信したほうが便利ですね。 フロントのドライブレコーダーです。 カメラ内部に保存されているアプリをインストールして利用します。 サクサクと使えて画面が大きいとやっぱりいいですね。
- BMW 318i ツーリング androidナビ
androidナビをBMW E46 318i ツーリングに装着しました。 今回は画面付きのタイプです。 androidのバージョンは10で画面は9インチになります。 CPUは8-coreでRAM 4GB、64GBメモリ 4Gにも対応でWired & wireless Apple Carplay + Wired Android Autoという代物です。 こちらのメーカーはsupportもしっかりしていますのでandroidナビに興味がある方は お問い合わせください。 純正のオーディオを外して、2DINのサイズのスペースを作ります。 エアコンパネルの位置が邪魔ですので、移設していきます。 起動確認して色々とアップデート 音のテスト 若干加工などの問題はありましたが、古い車にandroidナビは結構おすすめのような気がします。











