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空の検索で1777件の結果が見つかりました。
- CarPlayで車内会議
リモートワークではなるべく自宅やオフィスでリモートの会議に出ますが、たまたま移動中でも会議に出ないといけないことがあります。 その際は、カフェとかに入るのですが、車を停車してPCやスマホでも会議をすますこともあります。 どうせ車内なら、CarPlayで車両のスピーカー使いたいところ。 ということで、会議をするためのツールとしてCarPlay対応のアプリの選択が増えました。 Zoomは元々対応していたのですが、マイクロソフトのTeamsがCarPlayに対応するとのこと。ZoomとTeamsがあれば大体の会議には出席できますね。 ただし、音声のみの操作になります。 会議に集中できるかどうかはまた別の話ですね。
- クラシックポルシェがCarPlay対応
ポルシェはクラシックポルシェに対して、CarPlayやAndroid Autoが利用できる、ポルシェクラシックコミュニケーションマネジメントシステムを発売したとのニュースがありました。 対応可能なのは、こちら。 ・PCCM<911Fモデル(901)~993、924、944、968、928用>:21万3400円 ・PCCMプラス<996、986用>:23万9800円 ほぼすべてのポルシェで利用できるみたいですね、長く乗る方も多いと思いますので、とてもよいニュースだと思います。 PCCMは3.5インチディスプレイで、PCCMプラスは7インチディスプレイで、もちろんタッチスクリーンです。 旧車向けにこのようなデバイスがたくさん出てくるいいですね。
- R35 GT-R をCarPlay対応にするユニットは他にも
R35 GT-Rの前期・中期をCarPlay対応にするユニットについては他にもあって、検討したことがあるのですが、テスラタイプの大画面のものもあります。 これだと画面が大きくていいのですが、純正機能の切り替えと各種メーター機能が使えなくなるのが難点だなと思ってテストを見送っているのですが、 メーター機能については、こちらの動画のようにECUTEKのECU CONNECTを利用すれば必要な情報は得られるなと思ったわけです。 もちろん、他のOBD2アダプタとアプリでも大丈夫かと思います。 ちょっと試してみたいですね。
- R35 GT-R CarPlay対応Androidインターフェース簡易マニュアル
R35 GT-Rに装着するCarPlay対応Androidインターフェースの簡易マニュアルを初回バージョンとして作成しました。これから改訂、追記などをしていきたいと思います。 マニュアルは現行のソフトウェアベースで記載していますが、CarPlay対応のソフトウェアが異なるだけで機能は同じです。 ※初期バージョンのAndroid OS 7,1は9.0にバージョンアップ可能ですので、ご連絡ください。 製品付属の配線図もあるのですが、こちらも間違っている部分があり修正したものでマニュアルは作成してあります。 マニュアルはこちらに配置してありますのでご覧ください。 Androidインターフェース簡易マニュアル
- N-TUNE製品をショップに掲載しました。
R35 GT-R用のN-TUNEエアロパーツをショップに掲載しました。 ショップはこちらから 製品は海外輸送のため国際送料などがかかり、全体的は価格は高めですが 国産以外のパーツ、NISMO風な形状のエアロパーツを求める方は選択肢のひとつとなるかと思います。 このメーカーのよいところは交換にあたり必要な純正部品をきちんと理解しているところと、そのパーツも提供できるところ。 また、パーツの取付のヘルプドキュメントも揃っているところです。 NISMO風のフロントバンパーに合わせた、MY17仕様のボンネットも持っているところもきちんとしています。 ですので、エアロパーツを取り付けるなら、パーツの組み合わせの一つでもいいかと思います。フロントはN-TUNE、リアはトップシークレットとか。 中古車販売も行えるのでN-TUNEのフルカーボンエアロパーツを装着したR35 GT-Rの販売もいいかもしれません。
- R35 GT-R CarPlay対応Androidインターフェース取付
R35 GT-R 中期にCarPlay対応Androidインターフェースの取付です。 サクサクと取り外して、パーツを取付ていきます ドラレコの配線が表に出てましたので、取付ついでに見えないように綺麗に配線引き回しも行いました。 本体が逆ですが、中期用のインストールです。 前期のお車はこの下側は割れていることが多いですが、中期は綺麗ですね 取付も終了してお客様とご一緒に操作説明やデザリング設定、Googleアカウント設定、 CarPlay設定などを一通り行います。 マニュアルが完成しましたので、お客様にはお渡ししております。 ご不明な点等ございましたらお気軽にご連絡ください。
- R35 GT-R 後期純正仕様カーボンサイドスカート
R35 GT-R 後期のサイドスカートの形状はオバフェンを装着した車でのフィット感がよく、気に入っていますがカーボンの前後バンパーやオバフェンでそろえるとカーボン製が欲しくなります。そこで、カーボン製をオーダーしてみました。 これで製品状態を確認して装着して、先日ダメージを受けたNISMO形状のカーボンサイドスカートの補修をしたいと思います。製品が届くのが楽しみです(トラップがないことを信じて)
- R35 GT-R N-Tune製品取扱い
R35 GT-R用のエアロパーツで、made in USAであるN-Tune製品を扱うことになりました。 製品の品質や精度は問題なさそうです。 N-Tuneのエアロパーツは世界中のチューナーなどで使用されて耐久性など問題がないことが確認されているそうです。 N-Tune V1 2015 to V2 2017 equipped front bumper setup: 800WHP-2500WHP Quarter mile: 6.6 sec – 7 sec 1/2 mile roll races: 175-220+MPH (281-362 KPH) 価格は中国製を比べて高めになりますが、NISMO純正を購入するよりは安く購入できます。 チリ合わせ、補修などを考えると精度が高いものを購入するほうが余計な手間も費用もかからないので、結果としては安いと思います。 これから商品リストに掲載していきます こんなバンパーもあります。
- R35 GT-R CarPlay対応Androidインターフェース取付
CarPlay対応のAndroidインターフェースをR35 GT-R 中期型に取付けていきます。 ※写真は本体の写真を間違っていて、中期はVER5.7.6です ダッシュボードまわりを外してきます。 ケーブルを通して、本体は熱の心配もあるのでグローブボックスに配置します。 CarPlayをご利用とのことで設定と、本体ソフトウェアのアップデートなどを行いまして完了です。 操作につきましては不明点も多いかと思いますので、電話・メール・ラインなどでサポートさせていただいております。 またお越しいただいても説明はしますのでお気軽にご連絡ください。 現在日本語の簡易マニュアルを作っておりますので、完成しましたら公開しようと思います。
- CarPlay対応Androidインターフェースを使ったセキュリティの検討
オーダーいただいたCarPlay対応Androidインターフェースが届きました。 半導体不足の影響もあり、納期に2-3週間はかかっております。 ところで、取り扱っているAndroidインターフェース自身にはSIMカードなどを入れることができないので、本体のAndroidの機能を使うには、スマートフォンのデザリングかWiFiルーターが必要になります。 最近売れているのはこちらです。 パイオニア 車載用Wi-Fiルーター カロッツェリア DCT-WR100D AndroidインターフェースでこのWifiルーターを自動接続にしておけば、電源が入った際にはAndroidのアプリで位置情報が取得できるのでは?と思い、セキュリティ機器としても使えないか?と考えました。 GPSのトラッキングツールとして、盗難などされた際にも車両の位置がわかるのではないかということです。 じゃあどのアプリで位置情報の共有をするかですが、 位置を共有される側のアプリでAndroidもiPhoneにも対応できるものは Life360、Zenlyなどあります。 今回はGoogleマップで共有設定をしてみようかと思います。 手順としては、 まずはデザリングの準備。 Androidインターフェースに登録するGoogleのアカウントをスマートフォンで利用しているアカウントとは別のものに変更。 AndroidインターフェースのGoogleマップで位置共有の設定 ※画像はスマートフォンのものです 検索のところにある、アカウントのマークをタッチ この画面になるので、現在地の共有をタッチ 現在地の共有の確認画面がでます。 共有情報を確認すると、こちらの情報がでます。 設定はこの画面で行います。 位置情報を誰に共有するかの設定と、いつまで共有するか決めます。 車両の場合は、無効になるまででよいかと思います。 誰に共有するか、今回は通常使うスマートフォンのアカウントに対して共有することになります。 これで共有をすると位置情報がわかるようになるのと、現在地が定期的に更新され、画面上部や通知リストに現在地情報が更新されたことを知らせるメッセージが随時表示されます。 iPhoneと、Androidスマートフォンでは通知の挙動も違うかもですね。 検証してみます。
- R35 GT-R フェンダーフィニッシャー取付
お客様持ち込みでR35 GT-Rのカーボンのフェンダーフィニッシャーとダクトの取付です。 お客様で取り外してお越しになられましたので、簡単な作業ということもあり取付は無償で対応させていただきます。 フェンダーフィニッシャーはカバータイプではなかったので両面テープだけでは走行中の落下も考慮して、シーラーも使い接着します。 ダクトは軽量なので両面テープで大丈夫かと思います 完了です。 カーボンボンネットは届くまで少々お待ちください。
- ロータス エヴォーラ、ボルボ修理
ロータスでも珍しい部類に入るエヴォーラがフロント部分の修理で入庫しました。 他のエキシージやエリーゼと共に2021年で生産終了なので価値は上がるのでしょうか。 ボルボは右フェンダーの修理です。こちらは交換作業になります。 鈑金塗装工場は今週、来週までは入庫も多く、作業予約は再来週以降になってしまうことご容赦ください。











