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空の検索で1777件の結果が見つかりました。
- R35 GT-R サスペンション交換作業
R35 GT-R がサスペンション交換作業のため入庫です。 遠方までお越しいただきありがとうございます。 車高の打ち合わせを終えて作業に取りかかります 今回は持ち込みのBLITZの車高調になります 純正でも高さが前後左右で異なるので車検対応でどこで合わせるか検討します 朝にお預かり、夕方に完成です 今回は1.5cmほど下げました。追加でお持ちになられたスペーサーも入れてます いい感じの落とし具合になりました。 この度はありがとうございました。台風のために延期させていただいた作業でしたが無事にお渡しできてホッとしております。 またお越しくださいませ。
- R35 GT-R用CarPlay対応Androidインターフェースのテスト
Androidインターフェースのバージョンアップのテストをしています。 書き換え中 インフィニティ用のOSを導入してみました。 R35 GT-R用とはメニューも異なります。 ちょっとテストして元の戻していきます それから、メーター表示のテストはここまでやって、OBDアダプター待ちです。
- ポルシェ カレラS フロントアンダースポイラー修理
ポルシェカレラSのフロントアンダースポイラーの修理です。 擦ってしまったので補修して塗装します。 フロントアンダースポイラーは車高低いとどうして擦りやすいので、こちらの汎用リッププロテクターなどはいかがでしょうか。 汎用リッププロテクター
- CarPlayの今後
Googleも本格的になってAndroid AUTO対応車両は増えていくかと思いますが、CarPlayでも今後はこのような進化があるようです。 アップルは現在iPhoneと自動車の連携をさらに強化する新技術、「IronHeart」を開発中とのこと。 IronHeartでは、現在のCarPlayでは制御できない自動車そのものの機能をコントロールできるようになり、たとえばエアコンの操作やシート位置などの調整、カーオーディオの操作調整、さらにはスピードメーターやタコメーター、水温計や燃料計といったメーターパネルの各種数値を取り込んで表示するといった、これまで自動車側が握っていたデータをiPhoneで拾って表示や操作が可能になります。 iPhoneを自動車のキーの代わりにするCarKey対応の車もまだ出ていない状況ですので、IronHeartも対応する車種含めてまだ先になるかと思いますが、この機能が実現するとセンターコンソールはテスラのような大画面タイプがあればいいという感じになりますね。
- R35 GT-R用のオーダーパーツ入荷
お客様からオーダーいただきたパーツがいろいろと届いております。 鈑金塗装のほうが工場も狭いので作業も立て込んでおりまして、申し訳ございません。 こちらはカーボンのダッシュボードサイドカバーです。 クリア塗装をこれから行っていきます(黒を混ぜた仕上がりにします) こちらはNISMOのフェンダーです。インナーもきちんと付いています。 こちらはサイドスカートです そして、前期用は壊れやすいエアコンアンプや、定期交換が必要なフライホイールハウジングなども届いています。
- ヤフオクパーツあれこれ
R35 GT-R用の在庫パーツや、中古車をヤフオクの出品してありますのでご覧ください。 R35 GT-R CarPlay対応Androidインターフェース 中期用(2011-2016) R35 GT-R中期用のCarPlay対応Androidインターフェースです。 OSは7.1から9.0にアップデートしています。 CarPlay対応用のソフトウェアが最新版とは異なりますがハードウエアなどは同一です。 R35 GT-R カーボンドアハンドルカバー R35 GT-Rの外装側のドアハンドルカバーです。※中国製です R35 GT-R カーボンミラーカバー ハーフタイプ R35 GT-Rのミラー下側のカバーです。※中国製です R35 GT-R ボンネットカーボンダクト R35 GT-Rの純正と交換するタイプのボンネットダクトです。※中国製です、加工必要です BMW e46 318i ツーリング 2004年式のBMW e46 318i ツーリングです。5.2万キロ、車検は来年6月まで。 CarPlay対応Androidインターフェースが装着してあります。 現状不具合はないです。 ご検討くださいませ。
- R35 GT-R エンジンマウント交換
13年経ったMY08のR35 GT-Rのエンジンマウント交換をしようと思いまして、エンジンマウント、ミッションマウントを用意してみました。 一般的にはエンジンマウントは10年で交換とか言われてますがR35 GT-Rはいかがでしょうか。 ミッションマウントはミッションを降ろさないといけないので今回はやりません。 ミッション壊れたとかのときが良さそうですね。 いろいろと外していきます こちらがエンジンマウント、右が新品です 汚れ以外は変化はないですが内部はどうなっているか不明です こちらはフライホイールハウジング側です、こちらも見た目はあんまり変化はなさそう ゴムの劣化はあるかなぁというところです 交換した後の乗り心地は、よくなったような気がします。車体の剛性戻ったような感じですが、プラシーボ効果的なものかもしれません。 とはいえど交換しておいて悪いものでもないかと思います。 交換する際はサクションパイプとかフライホイールハウジングとかついでに交換するとよいかと思います。
- OBDII 利用したAndroidインターフェースでのメーター表示
ELM327miniを利用してどこまで取得可能かテストしてみました。 AndroidインターフェースはAndroidアプリケーションはインストール可能ですので、R35 GT-Rだと付属のメーター機能代わりになることを狙っています。 アプリケーションはTORQUEの有償版でテストです。 メーターそのものはテーマを選択できるプラグインもあるのでこんな画面にもできます 今回インストールしたTORQUEのプラグイン一覧です。 テーマ一覧です。選択するとTORQUEでテーマが利用可能になります 動作テストをしたのですが、特に問題なく接続は完了しました。 問題は何が取得可能かどうかですが、ECUTECKのECU CONNECTの場合はR35 GT-Rで必要なものは取得可能でしたが、ELM327では標準で取得できるものとできないものがあります。 今回拡張PIDのスキャンもしたのですが、OBDからの取得で見当たらない感じなのは、 ・エンジンオイル温度 ・エンジンオイルプレッシャー ・トランスミッションオイルプレッシャー トランスミッションオイル温度は拡張から取得できました。 きちんと設定してあげないといけないのか、OBDアダプターが原因かなと思います。 画像はautoスキャンの結果で、フルスキャンではないです。 走行テストもしたのですが、どうもリアルタイム性に欠けるので、OBDアダプターはELM327ではなく、OBDLink MX+が良さそうとの結論です。 ※OBDLink CXでもよいかと思いますけど、テスト次第 下の画面はベンチマークです。ELM327miniは全然ダメですね。 こちらは、他のアプリでのメーターです。いい感じのメーターですね。 検証はまだ続きますが、使用に問題なさそうというところまではきましたね。 テスラタイプのandroidインターフェースでもそれなりに使えそうです。
- R35 GT-R オイル交換は専用オイルMobile1 Formula J
FR35 GT-R 専用のMobile1です。通常のMobile1はUlutimate Performanceですが、こちらはFormula Jです。20L缶と4L缶しかないですね。5.0-5.5Lオイル交換で使うので8L購入でしょうか。 しっかり専用って書いてありますね、4L缶で倍くらいの価格差です。 オイル交換のメンテナンスです。
- ジャガーFタイプ ドアモール修理
ジャガーFタイプがドアモールの修理で入庫です 修理といってもモールに浮きがあったのでその部分を接着する作業なのですが いろいろと外さなくてはならず意外と大変な作業になりました もう少しで完了しますのでお待ちください。
- 日産キックス フェンダー、ドア修理
発売されて1年くらいですか、コンパクトSUVのキックスが入庫です。 フロントフェンダーとドア部分の修理です このくらいであればすぐに修理できそうです。 修理完了まで少々お待ちください。
- iPhone13+iOS15でCarPlay不具合
iPhone13を購入していないのでテストはしていないのですが、iPhone13とiOS15の組み合わせでCarPlayの接続に不具合が発生しているようです。 内容としては、 iOS15を搭載したiPhone13シリーズをCarPlayに接続、CarPlayアプリからApple MusicやSpotifyなどで音楽を再生しようとすると、CarPlayがクラッシュしてしまうようです。 ペアリングを一度解除して再度ペアリングする、iPhoneの電源のオンオフを繰り返すなど様々な方法を試したものの、復活しなかったとのことです。 ただ、車種によっては発生していない可能性もあるようで、どちらにしてもアップデートでの修正項目にはなりそうです。











